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福島国際研究教育機構の理事長となるべき者による総理表敬について(令和4年7月22日)

令和4年7月22日、福島国際研究教育機構の理事長となるべき者について、閣議了解の上、主務大臣(内閣総理大臣)による指名が行われ、初代理事長予定者の山崎光悦氏に対して辞令交付を行いました。その後、山崎氏による岸田総理への表敬訪問を行いました。

福島国際研究教育機構の理事長となるべき者の指名について(令和4年7月22日)

福島国際研究教育機構の理事長となるべき者 辞令交付

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岸田総理への表敬訪問

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岸田総理からは、「世界中の一流の研究者による最先端の研究、研究成果の産業化、将来の科学技術を担う人材育成など大きな成果を上げていただくため、山崎先生の豊富なご経験を生かして進めていただきたい。」と期待を込めた言葉をいただき、山崎氏は、「新機構は、地元福島はもちろん東北の震災復興の観点からも非常に期待が大きい。前金沢大学長として分野融合研究の強化などに取り組んできた経験を生かしながら、基礎研究から社会実装まで全力で取り組んでまいりたい。」と抱負を述べられました。

<各界からのコメント・メッセージは以下のとおり>

 福島県知事コメント 

 東北大学総長メッセージ

 国立大学法人筑波大学・学長、国立大学協会・会長コメント

 


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